1つ質問があります、あなたは


出版を考えてみたこと、ありませんか?

 

なぜ、このような質問をするのかと言いますと
電子出版をすると、今までになかった全く新しい流れが生まれるからです。

 

あなたも
SNSで、いくつもの投稿をしたり
いくつものブログ記事を書いたことがあるでしょう。

 

私も同じように、SNSで情報を発信しておりますが
電子出版をしてからは、今までになかったことが起こりました。

 

 

読者の方が「本を読みました!」と言って、フォロワーになってくれます。

これは、本を出さないと経験できないこと。 

今までには無かった、フォロワーの増え方です。

 

また、私が本を出版して感じたこと
それは・・・
出版物が「名刺代わり」になるということです。


しかも、通常の名刺ではなく強力な名刺になるのです。

実際に、会話をしている中で
「実は、本(電子書籍)を出版しておりまして」と伝えると
話のネタにもなりますし、なんといっても会話が盛り上がります。

 

また興味を持ってもらいやすくなりますし
実際に読んでもらえることになると、信用度も増します。

 

少し考えてみてください。

ただ名刺を渡すだけと、本を読んでもらうのとを比べると
どれだけ違うでしょう。

 

名刺に印刷されている少ない情報量よりも
何ページにもなる本を一冊読んでもらうこと。
この2つを比べても歴然ですよね。

 

amazonのお知らせで

 

amazonで、出版されているので
「あなたにオススメの本」といったお知らせが届きます。


しかも、有名な著者と一緒に
紹介されることだってありますから♪

全国放送に!

 

また私の場合、あのテレビ朝日から連絡があり
本の表紙を番組「中居正広のミになる図書館」で
使いたいので許可をもらえませんか?といった連絡が入りました。

もちろん、許可です(笑)

 

そうなると、さらに話題にできます。
「ちなみに、この本はテレビ朝日で紹介されました」といった感じです。

こんなことが今まであったでしょうか。
もちろん無かったのです、しかもテレビ朝日です。

 

こんな経験やチャンスも舞い込んでくるのです。


現在も、電子書籍の出版を継続しております。

 

出版と同時にノウハウも蓄積されてきたこともあり
以前から考えていた電子出版サポートを進めていこうと思います。

 

完全個別コンサル&サポート、そして個別レッスンです。
・コンサルは、電子出版全体
・サポートは、本の表紙やタイトル等の作成
・原稿づくりのコツなどの個別レッスン

すへてZOOMやSkypeなどを用いての、個別対応なのでエリアは関係ありません。

 

また初めての出版は、誰もが初心者であり
やはり最初が最もハードルが高いのも事実です。

それだけに一人で乗り越えるのは、強いメンタルが必要になります。

ライザップを思い浮かべてみて下さい。


トレーニング方法や食事メニューを渡されただけで達成できるでしょうか。
あれは、トレーナーが一緒に居て、叱咤激励されることで
モチベーションがキープされ、目標に辿りつくのです!

 

出版も同じように
一人で悩むのではなく、一緒にチームとして進めていくことがポイントです。

出版サポートをおこなっています。

 

詳細は【コチラ】から